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  1. ホーム
  2. 事業
事業

Business

3つの事業で、
はじまりをつくる。

プロダクト・メディア・エージェント。業界やジャンルを問わず、自社事業を企画・開発・運営しています。

抽象イメージ:つながる3つの立体

Our business

3つの事業領域

abcompanyは、プロダクト・メディア・エージェントの3領域で自社事業を展開しています。

Education Bank / AB analytics
Education Bank 管理画面のイメージ(架空のデータで作成したダミー画面)
AB analytics 分析ダッシュボードのスマートフォン表示イメージ(ダミー画面)
Education BankAB ANALYTICS

01 — Products

プロダクト

自社で企画・開発・運営するプロダクト。語学学校様向けの Education Bank と、代理店様向けの AB analytics を展開しています。

Education Bank
年に数万人の利用者データをもとに、語学学校向けに集客・業務効率化のプラットフォームを提供。
AB analytics
MCP連携が可能な、独自タグによるデータ収集と長期間のデータ保持ができる、AI時代の分析基盤。
Education Bank →AB analytics →

※画面はイメージです。架空のデータで作成したダミー画面で、実際の画面・データとは異なります。

markenote.jp / ryugaku.net
AB通信(markenote.jp)のトップページ画面
留学タイムズ(ryugaku.net)のスマートフォン表示
AB通信留学タイムズ

02 — Media

メディア

情報を届ける自社運営のメディア。AI・SEOの最新動向から、留学・ワーキングホリデーの情報まで、実務と現場の視点で届けます。

AB通信
AI検索と生成AIで変わるSEOの最新ニュースを毎日届けるメディア(旧マーケノート)。
留学タイムズ
留学・ワーキングホリデーの情報と無料相談を届ける留学情報メディア。グループ会社(株式会社国際教育交流センター)が運営。
メディア一覧 →AB通信 ↗(外部サイト・新しいタブで開きます)留学タイムズ ↗(外部サイト・新しいタブで開きます)

画面は各サイトの2026年10月23日時点のトップページです。

ieec.co.jp
国際教育交流センター(ieec.co.jp)のトップページ画面
国際教育交流センター(ieec.co.jp)のスマートフォン表示
国際教育交流センター

03 — Agent

エージェント

留学希望者と海外の学校をつなぐエージェント事業。世界45カ国・5,000校を超える学校ネットワークを活用し、学生と海外の学校を最適にマッチングします。グループ会社(株式会社国際教育交流センター)が運営しています。

エージェント事業 →ieec.co.jp ↗(外部サイト・新しいタブで開きます)

画面は2026年10月23日時点のトップページです。

How we work

自社事業で深め、支援で広げる。

支援会社としてはリスクが高く取り組みにくい検証や、スピード感を持ったトライも、自社事業であれば自らの責任で挑戦できます。そこで得た知見を体系化し、支援の現場へ還元していく。事業会社だけでも、支援会社だけでも得られない知見を両面から磨き続けていること。それこそが、私たちの独自性であり、大きな強みです。

事業会社として

深める

  • 特定領域を深く掘る
  • 責任を持って挑戦する
  • 実践知を蓄積する

支援会社として

広げる

  • 知見を体系化する
  • 幅広い対象へ展開する
  • 前提条件に適応する
プロダクト事業のイメージ。データの層のように重なる半透明のガラス板と、それをつなぐ細い光の線

横断ケイパビリティ戦略開発集客データインフラ

Technology

技術を、事業の推進力に変える。

私たちは、技術を単なる開発手段ではなく、事業の可能性を広げるための基盤と考えています。Web、CMS、データ、AI、API、クラウド、セキュリティなど、多様な技術領域を組み合わせながら、事業課題の整理から要件設計、開発実装、運用改善までを一貫して推進します。

AB analyticsのイメージ。紺色の半透明ガラスの棒グラフと、その上をなぞる青い光の線(抽象画像)

01 — Concept

構想

事業課題を整理し、つくるべきものを描く。

02 — Planning

要件設計

目的から逆算して、要件と仕様に落とし込む。

03 — Development

開発実装

設計を、現場で使われるかたちに実装する。

04 — Data Integration

データ連携

分析基盤や外部サービスとデータをつなぐ。

05 — Operation

運用保守

安定して使い続けられる状態を保つ。

06 — Optimization

改善最適化

検証と改善を重ね、成果につなげる。

技術領域CMSAnalyticsAIAPICloudSecurity

Knowledge

多岐にわたる実践知を、
立体的に展開する。

abcompanyは、自社プロダクトの開発と事業運営を起点に、マーケティング、データ、インフラ、事業開発に関する実践知を蓄積してきました。机上の戦略ではなく、現場で検証された知見を磨き続け、プロダクト開発、事業成長、クライアント支援へと立体的に展開しています。

グローバルネットワークのイメージ。ガラスの球体を囲む軌道と、点在する光のノード

Contact

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プロダクトの導入、事業連携、取材など、お気軽にお問い合わせください。

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